miyazaki 23 (via junelibeloved)
ジャズでは、この問題には非常に重要な意味があって、「名曲のコード進行」を「そっくりもらって」、「自分の自作曲」として「音楽出版社とともに新たに著作権登録」がされているのが当たり前になっています。
訴訟社会の代表国であるアメリカで、これがまったくおとがめなしで、しかも当たり前とみなされて、アメリカ音楽文化の代表であるジャズという文化が大きく栄えて花開いた、というのはおもしろい歴史的事実です。
コード進行の著作権について -OKWave (via otsune) (via sakurasakuras)165 名前:水先案名無い人 本日のレス 投稿日:2007/01/26(金)
バイキングレストランで働いてるんだけど「4歳未満無料」って
設定にしてるから、子供の年齢確認することがあるわけよ。
で親が「3歳です」って言ったら、子供が「ぼく4歳」って答えて、
親にえらい顔で止められるなんてことがある。
いいかお父さんお母さん、子供にお金のために嘘をつくことを教えるな。
そして正しいことを言った子供を怒るな。
そこは人生の分岐点だぞ。
2007-01-26 - 夏の葬列 (via sokai)361 名前:(‘A`) 投稿日:2006/11/06(月) 21:56:02 O
「よく『みんなつらいんだよ』と言われるが・・・
それが僕がつらいのと何の関係があるんだ」
(福満しげゆき)
また産休か・・・ホントに辞めてくれ。死ねる。 - 夏の葬列 (via sokai)でも、最近よくこんなことを考えるようになりました。
父親がいまの僕の年齢のときには、僕はもう小学生だったんだな、と。
そして、今の僕が、あの頃のような敵愾心にあふれた子供時代の自分とうまく接することができるのだろうか?と。
世の中お金じゃない、うちの親には愛情が足りない、どうしてモノでしか愛情表現ができないんだ、とあの頃の僕は思ってた。
ところが、自分がそういう年齢になってみると、「子供が食べるのに困らないくらいのお金をしっかり稼ぐこと」だけでも、ものすごく大変なことだというのがよくわかるのです。「モノで解決しようとしている」というのは、別に手抜きをしていたわけじゃなくて、「他にうまく愛情を伝えるための術が無かったから」だったのでしょう。そもそも、いくら相手が自分の子供だからといって、自分の小遣いを減らして何かを買ってあげたり、仕事の合間のほんのわずかな「自由な時間」を削って旅行に連れていったりするのは、そんなに簡単なことじゃないはず。僕が基本的に「子供が苦手」だからなのかもしれないし、世の中には「そうやって子供と接することこそが人生の幸せ」だと感じている人も多いのだろうけど、大人って、子供のとき思っていたほど大人じゃないんだな、とつくづく感じるのです。
極論すれば、「子供を放置してパチンコ屋に行きたいときだってあるだろうな」と思うんですよ。
ただし、それが「危険だからやっちゃいけないこと」だというのもわかりますし、それを実行した親が責められるのはしょうがない。
でも、「そんなことを考えるヤツは、『親になる資格』がない」「人の親なら、そんなことしないのが当たり前」と言われると、なんだかすごく違和感があるんです。
子供を持つっていうのは、そんなに人間を「聖人」に変えてくれるものなのだろうか?と。
人は、「資格があるから」親になるわけじゃありません。
「こんな人がいつか子の親になってしまうなんて!」 - 琥珀色の戯言 (via tmmn) (via kommm) (via jinon) (via pinto)遠藤氏にとって面白いゲームとは?
「導入が容易である。難易度の設定が適切である。操作感、スピード感がプレーヤーにマッチしている。それくらいですね。やってて、めんどくさくなっちゃうゲームは、それでおしまいなんですよ。歴史シミュレーションみたいに、プレーヤーに複雑な操作をのみこませ、さらに特定の知識を強いる類のゲームとか。好きな人のための三角木馬と同じですよ(笑)。マゾの人が自ら虐められるためにプレイするようなもの。とにかくダメなのは、自分で動かしている感じがしないゲーム」
れとろげーむまにあ: 遠藤雅伸氏インタビュー「ゼビウス開発秘話」について (via sokai)まず、はっきり言っておこう。IT土方ってのはプログラマではない。SIerの中ではPGとか呼ばれる人たちだが、仕様書という自然言語で書かれた文章を、プログラミング言語に訳すだけの簡単なお仕事である。このレベルの人間を100人集めたって先駆的なモノは生まれない。
SEと呼ばれる人間もプログラマではない。SEは仕様を詰める雑務をこなすだけで、システムを構築する能力を持つわけではない。SEを100人集めたって先駆的なモノは生まれない。
では、システムってどうやって作られるの、というとごく少数のプログラマによって作られる。プログラマという単語の意味がすっかり汚染されたのでわざわざアーキテクトという名称で呼んだりもする。
プログラミングハイウェイ - プログラマーの脳みそ (via sokai)